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兄を溺愛する、妹(195.2㎝)の物語。
ある日、妹は兄がシュリンカー(縮小フェチ)だという
ことを知り兄の為に身体縮小の研究を開始する。

兄妹の性とも言うべき現象か…、
妹もまた小さい男性
それも160㎝や150㎝といった低身長ではなく
1㎝や1㎜といった”極小の男性”が好みだったのだ。

もともと160㎝前後の兄を愛しては
いたものの、より自分好みの兄にするため
縮小に対する研究はとてつもない早さで進んでいった。

そして、苦労の末
妹はついに” 兄専用縮小塗り薬 ”を
完成させたのであった…。

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完成してすぐ、妹は兄の部屋に侵入し
さっそく薬の効果を試すことに。

しかし、ただ小さくしても
面白くないということで
塗り薬を唇に塗りキスをすることで
縮小の条件を満たすことに。

兄からすれば云わば、回避不能の”呪”の接吻…。
彼はそういったシチュエーションに
性的嗜好を覚えてはいたが、
死の恐怖と共に元に戻れぬかも
しれない先行きの不安が強く生じ
縮小することを拒否し始めた。

しかし妹はそんなことも
お構いなしに兄に”呪”の接吻を施し
続けるのであった。